core of bells / 空間現代 2man live

2018年10月13日(土)
京都 外

core of bells
空間現代

開場 18:30 開演 19:00
予約 2,500円 当日3,000円
*学生証提示で予約・当日ともに2,000円

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Contemporalia Vol.4

2012年3月24日(土)
Contemporalia Vol.4 @幡ヶ谷 FORESTLIMIT
open / start 19:00-
charge:¥2000 with 1D

act:
core of bells
http://coreofbells.com/
2003年湘南で結成。カテゴライズ不能の自由極まりないサウンドと一見「非−音楽」とも思えるアイディアでその音楽性を揺らがす5人組。
2010年にリリースした1stアルバム「ボトルキープ2010」や、FUJI ROCK FESTIVAL’10「ROOKIE A GO-GO」でのライヴが話題を呼んだほか、ギタリスト・杉本拓との合作アルバム「gesupiria2 ―Lost Banchos―」のリリース、美術家・小林耕平とのパフォーマンスを収めたDVD「PRECIOUS TIME ONLY YOU」のリリース、ワークショップなど、その横断的な活動はほかに類を見ない。

Omodaka
http://fareastrecording.com/
Omodaka は「テクノ民謡とモーショングラフィックスの融合実験企画」として始動。
液晶ディスプレイに映し出された仮想シンガーと共に、携帯ゲーム機、タッチパネル式
シンセサイザー等のデバイスを使い、巫女装束でくりひろげるパフォーマンスが特徴です。
MV「Hietsuki Bushi」が第15回文化庁メディア芸術祭のエンターテイメント部門で新人賞を受賞。

Mr.Understand
http://www.mrunderstand.com/
2009年頃、南良平、岩崎裕史、久保田将規の3人で始動。
独自の世界観でアニメのサウンドトラックなどの制作を仕事としてこなす。
作品に漫☆画太郎原作のDVD及び劇場版Flashアニメ「珍遊記~太郎とゆかいな仲間たち~」など。
一方では様々な場所でライブを行い、2011年2月1st EP Album「図工」リリース。
土屋萌児制作のMV「小学生の事情」が第13回TBS DigiCon6 Awardsで優秀賞を受賞。
2012年FLATENNの一樂誉志幸が参加し、現在1st Full Album に向け制作中。

DJ Yabugarashi
http://koutaroooyama.com/index.html
ソロプロジェクト。トラック制作/DJを主軸に活動中。
関西アンダーグラウンドDUBシーンでのバンド活動を経て、
現在ではテックハウス〜ミニマルに様々な要素を注ぎ込んだ楽曲を発表している。
DJセット/ライブでは、モンゴルの歌唱法ホーメイを用いてのマイクパフォーマンスで
オーディエンスの感情を煽る、他に類を見ない次世代DJ。